洗い流したのに、しっとり残る。ちょっと不思議な洗いあがりには理由があります【エスハーブ ザ クレンジングの保湿力】

「エスハーブ ザ クレンジング」を
はじめてお使いいただいた方からは、
洗い流したあとに
「いつもと違うかも?」
と感じるお声をいただくことがあります。
さっぱりしすぎない、
何かが肌にとどまっているような感覚。
実はこれ、
「エスハーブ ザ クレンジング」を
使った方が最初に戸惑うポイントです。
「ぬるま湯でしっかり洗い流したけど
それでもなんだか
肌に残る感じがあって…」
これまでと違う洗いあがりだからこそ、
そう感じるのも自然なこと。
今日はこの「洗いあがり」について
くわしくご紹介します。

「エスハーブ ザ クレンジング」は
汚れはしっかり落としますが、
肌のうるおいに欠かせない
皮脂や常在菌が
きちんと働く環境を支えるために
「保湿するオイル」が
肌にとどまるようになっています。
その代表的なものが、
肌のやわらかさを支える「ホホバオイル」*
高い保水力を持つ「アルガンオイル」*
透明感によりそう「ローズヒップオイル」*
など。(*すべて保湿成分)
肌にやさしい天然オイルを
厳選して配合しています。
つまり
「なにか残るように感じる」のは、
天然オイルが肌にきちんととどまり
うるおいが守られているサイン。
だからぜひ、そのままの
洗いあがりをお楽しみください。
オイルによって表面が守られている間に
肌本来のうるおう力も
少しずつ整っていきます。
「あれ? いそいで化粧水を
つけなくても、
乾燥していない感じがする」
そんな変化を感じるお客さまも
いらっしゃいます。
ぜひ洗いあがりの
みずみずしさを味わいながら、
楽しくお手入れを
続けてみてくださいね。
今回の紹介アイテム
スキンケアに頼らない肌へ。肌の力を引き出すクレンジングオイル 肌が本来もつ「うるおいを生み出す力」を取り戻すために生まれたクレンジング
