~Vol. 3納豆ローション編~ガチガチかかとが柔らかくなる!?

鈴木ハーブ研究所の商品は種類豊富で、どれを使ったら良いのだろうとお迷い中の方もいるはず!スタッフからの”推しアイテムletter”ではスタッフが『”推し”=おすすめ』アイテムの魅力をたっぷりとお届けします!

 

今回の推しアイテムletterの差出人は

\ ”かかとのひび割れ”が激変 

販促事業部 酒寄

推しアイテム はこちら

納豆ローション

肌の保湿機能を取り戻し、自らうるおう美肌へ

納豆ローション

天然保湿成分「ポリグルタミン酸」が肌表面を覆い、肌の水分を逃しません。また角質層にある天然保湿因子を増やし肌の保湿機能を取り戻します。

スーッと肌に浸透していき、すぐにしっとり!

こんにちは!鈴木ハーブ研究所の酒寄と申します。
「あれっ!?」気づくとかかとのひび割れが治っている…!!

「すごいよ納豆ローション!」

そうなんです!それは私が鈴木ハーブ研究所に入社したての頃…19年前にさかのぼります。それまでは手指、かかとのひび割れに悩まされること10年以上。特に冬はしょっちゅう血を流しており、絆創膏が手放せませんでした。もちろん、ひび割れやガサガサに良いとされるハンドクリームはいろいろ試してみました。
尿素配合のクリームも使いました。が、どれも一時しのぎのもので、ひび割れやガサガサがきれいに治るものではありませんでした ( ´▽`; )

 

かかとについてはさらに「かかとの角質層落とし」(やすりのような形状)で古い角質をとったりしていました。が、今思うと肌に悪いことをしていたなと恐ろしく思っています。

 

当時の鈴木ハーブ研究所の看板商品といえばやはり「パイナップル豆乳ローション」でしたが、同じく納豆ローションも人気のアイテムでした。
「ヒアルロン酸の2倍の保湿力で奥※1からうるおう」という社長手書きのチラシの内容を信じ、すぐに使い始めました。

それまでは化粧水をハンドクリーム代わりに使用することはなかったので、逆に新鮮な使い心地でした。ハンドクリームなどは手がべたつくけれど、カバーされている安心感があります。しかし、納豆ローションはスーッと肌に浸透していき、すぐにしっとりとしました。「肌はうるおっているのにベタつかない!パソコンや紙を触っても汚れないし、紙も1枚ずつ手に取れる…!」目からうろこでした Σ(゚ロ゚;)

 

当時の値段は80mLで2,500円と、安いものではありませんでしたが、とにかくひび割れて歩くたびに痛かったかかとにも使ってみました。
「重ね塗りをしましょう」と聞いていたので、とにかく重ね塗りをしました。
お風呂上りに4~5回(気持ちは10回くらい)、朝の起床時も同じくらい重ね塗りをしました。

 

すると、2週間くらい経ってきたころでしょうか…
かかとの角質がポロポロと取れ始めてきたのです!毎日少しずつ。「なんだろうな…」と思っていたら、塗り始めて1ヶ月後、ガサガサで真っ白で、固かった私のかかとが肌色になり、柔かくなっていたのです!ひび割れも目立たなくなり、絆創膏を貼ることはほとんどなくなってきました。こんなにうれしいことはありません。それからはかかとにも納豆ローションは欠かせません。
手も…といいたいところですが、こちらは創業以来多く増えたアイテムでいろいろお世話になっております。
ハンドクリームもできて、昔のように荒れることは少なくなりました。

手は何かにつけて水を使うことがあるので、塗り忘れるとピリッとひびが入りますが、比較的早く治るようになりました。社長、納豆ローションを開発してくれてありがとうございます!

 

 

 ― 最後までご覧いただきましてありがとうございます ―

スタッフからの推しアイテムletterいかがでしたか?鈴木ハーブ研究所愛が伝わってくるこちらのコーナーは今後も順次公開予定です。今まで使ったことはないけれど、これを機に気になったものがありましたらぜひ試してみてくださいね。

 

納豆ローション

肌の保湿機能を取り戻し、自らうるおう美肌へ

納豆ローション

天然保湿成分「ポリグルタミン酸」が肌表面を覆い、肌の水分を逃しません。また角質層にある天然保湿因子を増やし肌の保湿機能を取り戻します。


使用感は個人の感想です。すべての方に同じ実感が得られるわけではありません。

※1 角質層まで