【活動記録vol.12】「偕楽園の梅ハンドクリーム」で癒しのひとときを体験
偕楽園の梅の香りを再現した「偕楽園の梅ハンドクリーム」。水戸の偕楽園での梅まつりも開催中の2月17日に、ファンコミュニティで梅ハンドクリームを使った企画を実施しました。やさしい梅の香りに包まれた癒しのひとときをお届けします♪
ファンコミュニティとは
鈴木ハーブ研究所の商品ご愛用者様(=ファン)とともに、これからの鈴木ハーブ研究所を創り上げる活動を行っています。
今まで以上にお客様に寄り添い、より良い企画・サービス・商品づくりを目指します。
▼偕楽園の梅ハンドクリームって?

【商品名】偕楽園の梅の花ハンドクリーム
偕楽園の梅の品種のひとつ、「白加賀」の気品ある甘い香りを忠実に再現したハンドクリーム。
パッケージの梅は、一本の木の幹から紅白の花が咲き分ける珍しい品種「思いのまま」をモチーフにしています。春の訪れを感じさせる偕楽園の梅の花の香りを、どこにいてもお楽しみいただける一品です。
今回は「偕楽園の梅ハンドクリーム」を使って、セルフハンドケア体験を実施しました!

▲当日参加のメンバーとスタッフ。今回ご参加のメンバー様は「偕楽園の梅ハンドクリーム」初体験です。
最初にハンドクリームを出してみると、甘酸っぱくやさしい梅の花の香りが広がります。

▲白色で柔らかく伸びのよいクリーム
「やさしい梅の香りで、ベタつきも気になりませんでした。(小野様)」
「香りもよく、やや甘酸っぱい感じが新感覚でした。スッと伸びるので使いやすいです!(嶋澤様)」
事前にお送りしたハンドケアの手順書に沿って、さっそく自分の手をケアしていきます。

▲ハンドクリームを塗ったあと、手順書に沿ってほぐしていきます
ハンドクリームを塗ったあと、指を一本ずつほぐしたり、親指と人差し指の間にある「合谷(ごうこく)」のツボを押したり、手のひらをストレッチしたり…、普段働きものの手先を、梅の香りを楽しみながらゆっくりとほぐしていきます。

▲指先を広げてストレッチ
今回は自分の手をケアするセルフハンドケア体験でしたが、誰かをケアしてあげる/誰かにケアしてもらうことを通して人の肌に触れることで幸せホルモン(オキシトシン)が分泌されるんですよということもお話させていただきました。
セルフハンドケア体験終了後、メンバーの方からいただいた嬉しい感想をご紹介します。
「特に利き手の親指の付け根あたりが凝っているのが分かりました。気持ちよかったし手もぽかぽか!夜にもやってみましたが、その日はよく眠れたと思います。手のケアも大事ですね!(嶋澤様)」
「皆さんと一緒に会話をしながら参加できて楽しかったです。ハンドクリームはいつもさっと塗るだけでしたが、丁寧にやると手もぽかぽかするし、いつもよりなんだかうるおっている気がします。(小野様)」
ファンコミュニティスタッフより
ご参加いただいた皆さまありがとうございました!寒暖差も大きく無自覚に体にも負担がかかるこの季節。香りに癒されながらぽかぽかと心も体もあたたまるひと時を過ごしていただけたようで、私たちにとっても楽しい時間でした。今回使用した「偕楽園の梅ハンドクリーム」は、偕楽園内の売店でもお試しいただけます。
次回の活動記録もお楽しみに♪